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さあ、お前の積み(プラ)を数えろ! [ガンプラ]

今年に入ってから買って積んでるプラモの備忘録。
買った順。

PG ガンダムエクシアライトニングモデル
HGBF A-Zガンダム
RG ガンダムユニコーンライトニングエディション
MG フリーダムガンダム限定クリア版
HGBD ハロ★

以上
値段高くて、箱のでかいのが多いので、放つプレッシャーは大きいが、
数としては、思ったほど積んでなかった。
というか、最大級のデカブツ「メガサイズモデル ユニコーンガンダム」は
てっきり今年に入ってから買ったかと思ってたら
去年の8月末発売で発売日に購入してたので、早くも1年弱積んでるワナ。
そりゃさすがに、先月買った、とは思ってないけど、言っても半年前くらいの認識だったっていうか…

そして、その去年分までさかのぼると

HGメカニクス ドラえもん★
HGUC クロスボーンガンダムX1改
バトルホッパー★
メガサイズガンダムユニコーン
HGUC F91残像クリアバージョン★
フィギュアライズバスト 初音ミク★
ジプシーデンジャー★
HGCEストライクフリーダムガンダム

を買ってた。
★つけたやつは作ったので、
予想をはるかに上回るビルド率。
(F91は完全素組だけど)

しかし、このまま何も考えずに欲しいものを購入していては
積みプラがどんどん増えていくのは確定的に明らか。
amazonのセールのせいで買ってしまったPGエクシアとA-Zガンダムが明らかに予定オーバー。
PGは、値引きされてたとは言え、値段も高い。

ここからは、一つ完成させたら次を買っていい、という
ワンビルド・ワンバイのルールで行こう、と心に誓ったものの
早くも来週発売のジーエンアルトロンが欲しくなっちゃってる俺である。






実は発売日勘違いして店に買いに行ってるくらいなので
来週普通に買うと思う。
ワンビルド・ワンバイは、そうあるべき、という「べき論」。

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パシフィック・リム PLAMAX ジプシー・デンジャー プラモデル完成写真 [ガンプラ]

やっと完成。
20.jpg

amazonの履歴見ると2017年6月に買ってるので、完成までに1年経ってた。
もちろんずっと作ってたワケではないが、我ながら、相変わらずの手の遅さ。

以下、完成写真。

02.jpg

立ち姿
1/350にして全長約25cm。でかい。
骨太のシルエットでボリュームがあり、数字以上の大きさに感じる。

03.jpg

フレーム:黒サフ>光沢クリア>ガイアカラー フレームメタリック1
外装:メカサフヘビィ>ガンダムカラー ティターンズブルー2

以上で塗装。
フレームは、メカのフレームはもうぜんぶこれで良い、くらいに思ってるフームメタリックで。
復活してくれて助かった。
外装の青は悩みどころだったが、ヨドバシの塗料売り場で見かけた、ティターンズブルー2が
自分のイメージドンピシャだったので、ノー調色で使用。

04.jpg
胸部アップ。

05.jpg
上半身。
外装はティターンズブルー2で塗装後、ラッカーの艶消しクリアでコーティングして
ガイアのウエザリングカラー「マルチブラック」と「グランドブラウン」をブレンドしたもので
ウォッシングし、
水色でドライブラシして、水性プレミアムトップコート艶消しで保護して完了。
ホビージャパンや、ノモ研を参考に、初めて真面目にウェザリングしてみたが
それなりに上手くできたと思う。
パーツ数が多くて大変だったけど(初挑戦の相手としては明らかに無謀だったw)、
仕上がりは満足。
エアブラシなしでもできるので、初心者でもやろうと思えばできるところも良い。

06.jpg
真横。
こうしてみると意外とスリム。

07.jpg
斜め後ろ。
この角度は、フレームの露出が多く格好いい。
フレームは悩んだ末つやありの、テッカテカ仕上げとした。
汚しに汚した外装とミスマッチかと思ったけど案外気にならない。

08.jpg
真後ろも良い。
ポーズがちょっとクネってるのは失敗。

09.jpg
真正面から。

11.jpg
付属のLEDライト点灯ギミック。
劇中、常時光ってるので、やはり光ってるとそれっぽくなって格好いい。

12.jpg
プラモの設計を見ると、胸のライトのLEDの光を、クリアパーツ経由で目に到達させて
目も光らせたかったと思われるけど
上手く実現できませんでした、という悲しい仕様。
なので、目を蛍光イエローで塗装して、ブラックライトで発光可能にした。
ピンボケしちゃったけど。

13.jpg
目の発光が良い感じだが
ブラックライトの紫の光のせいで、妙にスケール感がなくなっておもちゃっぽく写った。

14.jpg
下から煽りの角度で。
模型写真においてボケは悪だが
巨大感は出たかも。

15.jpg
腹の装甲は、汚し塗装時にちょっとやりすぎたかな、と思ったけど
組んでみたら気にならないというか、写真だと、むしろ物足りないくらいに感じる。
模型において、大げささは正義。

16.jpg
デカールはフレームの一部を除き、基本全部貼った。
赤や白の色が鮮やかすぎて心配だったけど、ウェザリングカラーのおかげで良い感じに馴染んだ。

17.jpg
関節がシブいのであまり動かしたくないのだが
ポーズ固定写真ばっかりというのもつまらないので、少しだけポージング

18.jpg
続編で不発に終わったジプシー決めポーズ

19.jpg
ピンボケした。
この写真で顕著だが、
目のクリアパーツを、裏側にラピーテープを貼って、
表面にクリアイエローで塗装、キラリと光る素敵仕様、という方法で仕上げたのだが
クリアパーツの中央にダボがあり、その部分にラピーが貼れないため
中央が暗くなってしまった。
表面側から金色で塗ろうかと思ったんだけど、
それをやると、クリアパーツ裏面に施された、せっかくのモールドが見えなくなってしまうため
正解が分からないというか。
付属のデカールは、絵を貼り付けるみたいな感じで論外だし。

10.jpg
最後に、発光状態を正面から。


MAXファクトリーのプラモデルは初めて作ったが、
パーツの合いがきつく、加工しないとはまらないパーツとかあって
バンダイのプラモデルに比べると、ただ組み立てるだけでも難易度が高かった。

基本的に、ポリキャップを挟むとこるがキツかったので
本来ポリパーツで成型するところを、ABSで代用?しているのが原因な気がする。
(ランナーにはPCの刻印があるけど説明書によるとABS)

成型色もマズく、大前提として全塗装、という感じだし
デカール貼りの難易度も高く、間違いなく敷居は高いのだが
完成度は高く、制作の苦労に見合うだけの出来の良さだと思う。
サイズから来る満足感もでかい。

超HAMEXプラモデル批評90点。

値段も高いし、全然万人向けじゃないけど
ちゃんと作れば相当格好いい、という玄人向けモデル。
手間のかけ甲斐のあるキット。




評価低め。
デカール上手く貼れなかったや…という人が素組み写真あげてるけど
たしかに素組状態は厳しい。
誰でも見本に近いキットが完成させられますよ、というのはあまりバンダイ的と言うか
ハードル高いとは思うが、キャラクターモデルである以上、シールもつけるくらいの優しさはあっても良かったかもしれない。
実際、自分もデカール難しかったし。




ジプシー完成させたこの勢いでこいつも、とはさすがにならなかったw


パシフィック・リム [Blu-ray]

パシフィック・リム [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日: 2014/07/09
  • メディア: Blu-ray


982円。安い。
発売時に買ったBDがあるのだが、今回の模型制作のモチベーションageや、
機体の色を見るために何度も再生したので、完全に元は取った。
そして、本編では、ジプシーデンジャーは暗いところ&水周り ばかりの登場で
全然色が解らなかったw
本編見てると、艶あり塗装だろうと(大体濡れてるので)
メタリックブルー塗装だろうと、なんでもアリな気がしてくる。

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共通テーマ:趣味・カルチャー

ストVエクストラバトル 真の格闘家とは チートリュウが格好いい問題 [ゲーム]

ファイトマネー消費で挑戦できる、ミッションモードみたいなやつで登場。


ボイスつぎはぎの しょう…  りゅうけん! が切ないw

エクストラバトルでは、たまにCPU超反応的な、
激ムズのミッションが出るのだが
今回はキャラ性能からして段違いの、チートキャラだった。
難易度も間違いなく過去最高だと思われる。

超体力&高性能通常技、キャンセル可の大足、
キャンセル可能な心眼、隙小さくてクラカンなしの昇龍拳
ダウン取れる波動拳、バックジャンプから出せる空中竜巻
2ゲージ真空、そして超火力の真昇竜拳。
真の格闘家に目覚めたリュウ として、このリュウをプレイアブルで是非w

こんなチートキャラのくせに、心眼キャンセル時は、
なぜか律儀にトリガーゲージを消費している模様。




何度も挑戦してなんとかクリア。
中P>中足>波動>昇竜>真空波動全段ブロッキング取られ、
あまつさえ投げも抜けられた時は
通じない、何もかも通用しない
の拳児状態だったw

最後の方は、リトライのたびにガンガン減るFMに、
財布の小銭がどんどん無くなっていくような、
ゲーセン時代の懐かしい気持ちになりながら遊んでいた。

ちなみに、クリア報酬は称号「男の中の男」だった。
称号もらっても使わないっていうか…

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NEOGEO mini 予約開始 [ゲーム]

https://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=5796478051

Amazonで予約開始。
12,420円と、俺の予想を大きく下回る良心価格。
6/23 0時現在、まだ普通に買える。
最近のこの手のアイテムにしては珍しく争奪戦感なし。
受注生産とまでいかないまでも、予約具合で生産数決める感じだろうか。

予想2万円、15,000円以下なら買う、という宣言通り、買おうと思ったんだけど、
パッドが品切れしていて買えないので
本体も購入を見送っている状態。
さすがにこのレバーじゃ遊べないっていうか…


問題のコンパネ。
動画で見るとやはり超小さい。
こんななりで、実は操作性最高、超必殺技も出し放題、とかだったら面白いのだが…

あと、本体は収録ソフト違いで2種類出るはずなのだが
今回受注してるのはKOFがヤケいっぱい入っている、
格ゲーエディションだけの模様。
紹介動画見ると、実はインターナショナル版の方がバラエティに富んでいて遊べそうな気がしてきた。


紹介動画

と思ったけど、そもそも、名前の通り、インターナショナルは海外販売モデルの事で、
国内は格ゲーエディションのみ発売ということな気がしてきた。
結構大々的に(2エディション)告知されてたので、国内で2種出るのかと思ったけど
勘違いっぽい。

本体だけでも、買えるうちに買っておこうかな、という気もするが
コントローラが手に入らなかったら、1.2万のただのネタ玩具になるのは、確定的に明らか。
ただ、買えたとして、パッドってのも微妙だし、
どのみち、まともに遊べる環境は構築できないというジレンマ。
パスが正解だろうか。

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ストリートファイターV AE リュウVトリガー2確固不抜連打 [ゲーム]



エスパー指数高めの一戦だった。
普通に戦っていたら負けていただろう。
突進技の多いユリアンは当て身が狙いやすいので、Vトリガー2を選んでいるのだが
上手い具合にハマった。
2試合目は、劣勢で固められながらVトリ2連打する、という見苦しいプレイだったが
勝てば官軍。

当て身は決まれば格好いいし、昔から好きな技(システム)であり
それがマイキャラであるリュウに装備されたとなると、もう使わない手はないのだが、
警戒している相手には一切通用しないし、リスクも高いので
やはりロマン技の粋を出ないという感じ。

が、今やリュウ自体がロマンキャラみたいな雰囲気もあるので、
いっそのこと、当て身にすべてをかけて、Vトリ2一択というのも
面白いかもしれない。
自分、電刃練気の使い方下手っスし・・・

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ガイアノーツ NAZCA ドライブラシ購入 ドライブラシに挑戦してみた [ガンプラ]

最近のホビージャパンは、ウェザリング技法推しで、
ここのところ、毎号ウェザリングテクを紹介されていたので興味が出てきた。

ただ、自分としては、ガンプラはお上品に、
綺麗に作るのがジャスティス、くらいに考えていたので
ウェザリングはあまり馴染みのない技法なのだが
今回、パシフィックリムのジプシーデンジャーのプラモを作るにあたって、
是非やってみようと思って挑戦してみた。

基本塗装完了後、HJ誌一推しの、ガイアのウェザリングカラーを使用してウォッシングを施し
なかなかいい感じに仕上がったので、
次はドライブラシだ、と思ってHJ誌を見ると、なぜかドライブラシについての
紹介が極端に少なかった。(文章でサラっと出てくるくらい)

昔買った塗装マニュアル本ではかなり詳しく紹介されていて
スケールモデルでは必須テク、くらいに書かれてたので
当然ウォッシングの次はドライブラシ、と考えていたのだが、
2018年の現在、ドライブラシはオワテクということだろうか。

仕方ないので、古い本や知識を頼りに、手持ちの筆を切断して
自作ドライブラシ専用筆を作成し、エナメル塗料でドライブラシしてみたが
これがかなり難しい。

仕上がり自体は、モールドやエッジに明るい色が乗って、なかなか悪くないのだが
筆に付けた塗料を、丁度良くモールド擦り付けられるくらい乾かすと
パーツ2個くらい塗ったところで、もう色がつかなくなる、みたいな感じで
作業効率が非常に悪い。

弘法は筆を選ばず。筆もまた弘法を選ばず。これぞ我がプラモ道の心得なり
だが、へたくそはその限りにあらず!

という信念に基づき、ドライブラシ専用ブラシというのを買ってみた。
新しいツールやマテリアルは積極的に試してみるスタイル。




ドライブラシ用の筆はいくつか出ていたが、
前に買ったメカサフヘヴィが良い感じだったので
アイトラストNAZCA、アイトラストNAOKIの精神でこちらを買ってみた。

公式HPの使用例が、ドライブラシにしては主張しすぎているように見えたため
用途と違うか、と思って躊躇ったが
(筆にしてはお高めだし)
ためしに購入。

早速使ってみたが、なかなか良い感じだった。
こすりつけやすさ自体は、前述の自作筆と大差ないのだが
素材の問題だろうか、
こちらだと、丁度いい濃度の塗料が筆に長く残り、自作筆とは比較にならないくらい
一度に作業を進められる。
形状的に、塗料を多く含める、とかかもしれない。
値段分の価値はあった。

01.jpg
完成したパーツ。
若干大げさになりすぎた気もするが、
プラモにおいて「さりげなさ」は、他者には一切伝わらない、というのが
最近の考えなので、(下手すりゃ作った本人すら忘れて気づかない)これぐらいでOK。
こんなのが全外装分あるので結構大変だったが
NAZCAの筆に助けられた。

一度、ドライブラシ後にラッカーの艶消しクリアでコートしたら
エナメルで施したドライブラシが解け出してしまう、という痛恨のミスをしてしまったのだが
再度ドライブラシすることで、溶けたドライブラシが層となって、
微妙なグラデーションになって、なかなか悪くない感じになった。怪我の功名。

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金田一少年新作 犯人たちの事件簿(3) 金田一37歳の事件簿(1) 購入 [漫画]

スピンオフ作品 犯人たちの事件簿3巻と
金田一中年の事件簿が出ていたので購入。

kinda.jpg

犯人たちの~はいつも通りのノリで
あいかわらず面白かった。
ただ、どうしたってワンパターンになるし
話の変化も付けづらいので
(良い話とかシリアスな話にはできないしw)
さすがに3巻となると若干マンネリ感がなくもない。

ずさんなトリックにつっこみいれて茶化す、みたいな側面もあるので
対象が初期エピソードに偏るのも変化に乏しくなる原因だろうか。
(あまり最近のエピソードをとりあげると原作者に角が立ちそう)

ただ、そういう意味では今回収録の「仏蘭西銀貨殺人事件」は
オリジナルからしてすげー話だったんだな、という再発見があってよかった。

「37歳の事件簿」の方は、
てっきり、スピンオフの一発ギャグ作品かと思ったら、普通に金田一だった。
普通に殺人事件起こって普通に推理する、いつもの金田一。
いつも通りの面白さ。

というか、普通に金田一すぎて
せっかくの37歳という設定が活きていないような。
絵的には、もう少年時代そのままの顔なので
これは意図的に描き替えてないんだろうな、と思った。
これは、こっちも、別に老けた金田一を見たいわけじゃないし全然アリ。

ただ、ここまで大胆な事やるなら、
もう、性格も全然変わってしまって、すっかり落ち着いた常識人みたいになった金田一が
殺人事件に遭遇したことを切っ掛けに、
本来の狂犬ぶりを取り戻し活き活きと活躍揮する、みたいな話が良かった。
本作では、良くも悪くも少年のまますぎる。

金田一の、

昔だったら立場考えずにズバっと言えてたのになぁ~ン

みたいなギャグは面白かったけど。

あと、序盤で、オリジンでは封印されたエロ描写があったので
(ただのサービスカットだと思うけど、実は深い意味のある伏線だったりしたら熱い)
これは、青年誌なのを良い事に、いままでにないグロ表現でも来るか、と身構えたが
今回、むしろあっさり目の描写、というか死因だったので肩透かしだったw

気になったのが、これがパラレルワールド的なものという明言がないので
正史とすると、これに出てくるキャラは
本編での死亡退場はありませんよ、という太鼓判になってしまうので
隙あらばレギュラーキャラすら殺害、というスリルがなくなるのは残念。
できれば、完結時に夢落ち的な予防線張ってほしいところだが、それはそれで興ざめっていうか…


金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(3) (講談社コミックス)

金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(3) (講談社コミックス)

  • 作者: 船津 紳平
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2018/06/15
  • メディア: コミック


妙に薄く、今まで3エピソード収録だったのが2エピソードだったのが残念。
分厚くなっても良いから3つ収録してほしかった。


金田一37歳の事件簿(1) (イブニングKC)

金田一37歳の事件簿(1) (イブニングKC)

  • 作者: さとう ふみや
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2018/06/15
  • メディア: コミック


新ヒロイン出して、ワトソン美雪のマンネリ打破も目的だったのかな、と思ったけど
その新ヒロインが犯人の可能性もあり、油断が許されないのが金田一。
続きが楽しみである。


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カイジ新刊 「賭博堕天録カイジ 24億脱出編」 1&2巻 いつの間にか発売されていた問題 [漫画]

まさかの2冊同時発売。
一週間くらい前、6/6に出ていた模様。

自分、結構本屋寄る方なのに、売り場で気づけなかったところを見ると
書店での扱いは、もうマジでお察しレベルではないかと思われる。

多分コンビニにも並んでなかったし、
もはや本家の扱い、立場は、完全にスピンオフ作品と逆転してしまっているように感じる。

昼休みに発売されている事を知ったので、帰りに書店で買おうかな、と思ったが
普通に入荷少数 > 在庫切れ の可能性が頭をよぎったので
あえてのヨドバシ.comで注文。
本日到着予定。素晴らしい。

どうせ帰り道に本屋あるし、ムダに物流インフラに負担かけるのはいやだけど
今日読みたかったので仕方ない。


賭博堕天録カイジ 24億脱出編(1) (ヤンマガKCスペシャル)

賭博堕天録カイジ 24億脱出編(1) (ヤンマガKCスペシャル)

  • 作者: 福本 伸行
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2018/06/06
  • メディア: コミック



賭博堕天録カイジ 24億脱出編(2) (ヤンマガKCスペシャル)

賭博堕天録カイジ 24億脱出編(2) (ヤンマガKCスペシャル)

  • 作者: 福本 伸行
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2018/06/06
  • メディア: コミック



評判イマイチ。
これから読むのにネタバレはいやなので、レビューの内容までは見ていないが
新章突入で大盛り上がり、とはいかなかった模様。

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ネオジオミニ 2018年夏発売 [ゲーム]

https://www.famitsu.com/news/201806/10158765.html

新情報出た。
2種類出す意味が分からないっていうか、
だったら全タイトルかぶりなしにできなかったものだろうか。



映像で見ると、やはり本体スティックでのプレイは相当厳しそうで
まともに遊ぼうと思ったら、別売りのコントローラが必須だろう。
しかし、発売されるのが、ネオジオCD付属のパッドの再現モデルということで、
あれには正直、あまり良い印象がない。
というか、ほぼ格ゲー専用ハード(暴論)で、まともなスティックが使えないとなると
やはり懐古アイテムどまりという印象である。

とはいえ、コントローラ問題が改善されたSFCミニでも、結局軽く遊んで放置だったので
この手のヤツは、最初からなつかしさを楽しむためだけのアイテム、と
割り切って買うのならアリだろう。
そういう意味では、液晶付きで、本体単体で遊べるのも悪くない。
ただ、そうなると餓狼1、初代サムスピがないのがかなり残念。
雰囲気を楽しませるなら、シリーズ一発目だと思うんだけど。
パワァァァ~~ ウェィッ!
したかった。

気になるお値段はまだ未発表だが
液晶画面が付く点、収録ソフトが40本という点から
ズバリ、値段は19,800円と予想。
一見、たっけーよ、と思っちゃうくらいの値段を設定してくるのがSNK。
予想を大きく外して15,000円以下だったら買いたい。

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キン肉マン 最新63巻 本日6/4(月)発売 ネタバレありの感想 [漫画]

本日発売。


キン肉マン 63 (ジャンプコミックス)

キン肉マン 63 (ジャンプコミックス)

  • 作者: ゆでたまご
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/06/04
  • メディア: コミック




以下、容赦ないネタバレありの感想。


さっそく読んだが
カレクック戦がちょっと長くてイマイチだった。

戦法も単調、特に見せ場のない敗北で、
死因がボディ裂ける系だったのも、カナディアンマンとかぶってて印象悪い。
この流れなら、ここで一発、
モアグロ死・モアゴア死して視聴者に強烈な印象を植え付けるべきだったのではないか、と
前回グロ表現否定しておいての掌返しw

というか、ただ単に、自分がカレクックが好きでも嫌いでもなかったから
楽しめなかった可能性はある。

ウルフマンはちょっとキン肉マンと慣れ合いすぎに感じた。
もともと関係性薄い二人なのに、ここにきて急に

おりたちは喧嘩友達じゃー!

みたいな顔されても、という印象がある。
やっとキン肉マンが出てきたのは嬉しい。

ジャスティスマンの登場はメダパの心無いネタバレで知っていたのだが
あ、これだけ?というガッカリ感。
今後の活躍に期待したい。

そして、前巻ラストの登場で期待させておいて、フェニックス登場一切なしだったのも
肩透かし感が強い。
ちょっと期待外れな一冊だったが
続きが楽しみなのは間違いない。



THE超人様 1 (ジャンプコミックス)

THE超人様 1 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 石原 まこちん
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/06/04
  • メディア: コミック



そしてこちらはまさかの売り切れだった。

コメントでメダパから
つまらないからぁー買うのやめとけぇーと言われていたのだが
へー、そうなんだ、とか言いながら普通に買うつもりだったのだが
売り切れてるとは思わなかった。
入荷が少なかったんだと思うが
買えないとなると欲しくなるw
というか、6/4現在、amazonでも売り切れてる。
これは、実は発売延期のパターンか、と思ったけどヨドバシ.comでは普通に売ってた。


キン肉マン 63 (ジャンプコミックス)

キン肉マン 63 (ジャンプコミックス)

  • 作者: ゆでたまご
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/06/04
  • メディア: コミック


冒頭、
うまく説明できない自分がもどか所為
みたいなことを言いだしたギヤマスターが個人的にツボだった。
ポーズも良いw


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