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フィギュアライズメカニクス ドラえもん リベンジ写真 [ガンプラ]

撮影後半、通常色の外装の写真が、
日が暮れたせいで暗くなってしまったので撮り直し。

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大分現物の色に近づいた。

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比較用に前回撮影分の写真。
今回はライトを右側に追加してみた。

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こちらも比較用の前回の写真。
光源でずいぶん映りが変わって、印象も違う。

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アップにしたらボケた。

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おまけのスモールライト写真。
当然手には持てないので、ブルタックというガムみたいなので固定。
スモールライトは、前に買った、ドラえもんのチョコエッグで出て
クソ、ハズレじゃねえか、と思ったものだが(出来も悪い)
このプラモにサイズぴったりだった。
捨てないで取っておいて良かった。

09.jpg
野良猫集会



フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー




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フィギュアライズメカニクス ドラえもん完成 塗装写真 [ガンプラ]

とっくに完成していたが、やっと写真を撮ったのでアップ。

内部フレームの写真はこちらのエントリ参照。
http://tyton.blog.so-net.ne.jp/2017-11-30


以下完成写真。


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なかなかの透け具合。
クリア外装はコンパウンドで磨いた。

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重心の問題か、横から見ると若干前傾姿勢になる気がする。
いわゆるアヴ立ち。
足のパーツ付け間違ったかな?

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構造が構造なので、ほとんど可動なし。
手が回転するので、かろうじてバンザイポーズが可能。
あと、動かし忘れたけど頭も回転する。

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バンジャーイ(わざび風発声)

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ノーマルカラー。
こちらは成型色が気に食わなかったので
スカイブルー(明るい水色)で塗った。
実際塗ってみたところ、プラの成型色とあまりに違ったので
一瞬、やっちまったか、みたいな気持ちになったものの
俺の中のドラの色はこっち。
ちなみに、実物は写真よりもっと水色である。

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後姿。
シルエットが良いw


カラーレシピ
外装:スカイブルー
白個所:ホワイトサフ+MSホワイトで気持ちシャドウ吹き
赤:キャラクターレッド
舌:ガイアカラー スカーレット
鈴:ガイアカラー スターブライトブラス

外装の交換が結構面倒で、たぶん二度と換装はしないと思われる。
そうなると苦労して塗った内部フレームを活かすため
クリア外装一択か、と思っていたが
水色で塗ったボディが思いのほか良くて、こっちも捨てがたい。
両立させるにはもう1セット買うしかないのだが、悩ましいところ。

最後に
dorai.jpg
この間、メダパに
トン吉さんのアップする写真はー なんかザラザラしているっていうかぁー
と、根拠なく批難されたので、
ためしに、勧められるままに、良くわからないRAWで撮影してみた写真。
(最終的にjpgにしてあるけど)
たしかにビシっと撮れているような気もするし、気のせいなような気もする。

組み立てやすいしネタとしても面白かったので
自分としては、十分満足なんだけど、
やはり、完成するとほどんど可動しない置物なので
プラモ=おもちゃ的な楽しさは低い。
とはいえ、ドラゴボのフリーザのプラモみたいに
無理やりメカっぽい関節つけられても嫌だし、これはこれで正解だと思う。

超HAMEXフィギュアライズ批評 70点

よくできてるし、好きは好きだが
万人に進めるキットではない感じ。
もっと小さくていいから、1500円くらいだったら普通にオススメできた。


フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
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バンダイ メカコレクション バトルホッパー&仮面ライダーブラック プラモデル 塗装完成写真 [ガンプラ]

TYトン吉怒涛の完成ラッシュ。
こちらは9/18購入なので2か月半くらいで完成。

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仮面ライダー ブラァッ!

曇天で黒い背景で撮ったら、光量不足のせいか盛大にボケたりブレたりしたが
そこそこ雰囲気あるのと、塗りが甘いのをごまかせるのでそのまま撮影続行。

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バトルホッパー単体写真。

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ライダー搭乗

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ライダー転倒。
「バトルホッパー!バトルホッパーーーーーッ!!!!」
小サイズなため安定が悪く、結構コケる。

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ライダー単品。
よく出来てる。
撮影ブースのフェルトの汚れ具合がヤバい。

12.jpg
背中。
ハイディティール。

20.jpg

ドアップ。
さすがにこの大きさでは見るに堪えない塗装だが

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実際はこのサイズなので、むしろ良く頑張ったと自画自賛。
ライダーがボケたせいで合成写真みたいになった。

24.jpg
ネットの作例を見てると、この、首の裏の黄色いラインを忘れがちないようなので
(モールドもある)
これから作る人は参考にしてほしい。

加工としてはライダーの触覚をちょっと削ったくらい。
小サイズながら、非常によくできている。
バトルホッパーの頭の部分の合いが若干悪く、目玉のあたりに隙間が出来てしまったのと
デカールのサイズがあってなかったので上手く貼れなかったのが失敗点。

塗装はバトルホッパー緑個所がストーングリーン(ミク塗ったついでに塗装)
本来のイメージはもっと緑なのだが、色あせた感じが実車っぽく見えなくもない。
黒い個所はアルティメットブラック、ガンメタルで適当に。
ホイールはシルバー塗装後、筆塗りでフラットブラックでタイヤを塗装。
サイズ的にマスキングが厳しいので、気合いで塗り分けるしかない。
目玉とワンパーツで、クリアレッド成型のカウルは、上からクリアイエロー吹いたら
良い感じにクリアオレンジになった。
目玉はちょっとでも光らせたかったので、裏にラピーテープを貼った。

28.jpg
角度によって光って見えるので、かなりオススメの加工。

02.jpg

ライダーも本体はアルティメットブラック。
サフは細かいモールド埋めそうなので吹かなかった。
シルバーをエナメルで塗装後、水性トップコート艶消し>エナメルの赤でラインをいれたが
これが全然発色せず、重ねてなぞれば線がよれる、という状況。
こんなんじゃ、黄色ラインなんて絶対無理じゃん、と思ったが、前にHJで見た
シタデルカラーというのを思い出し、ヨドバシで購入。
黒下地でも一発発色で、これはたしかに優れモノだった。
このシタデルが無ければ、ライダーの完成諦めてたまである。
最後に水性トップコートの半光沢を吹いてフィニッシュ。
この、水性トップコートの艶消し>半光沢 というのが良い具合に
ライダーのボディの光沢具合を表現してくれた気がする。

実は、腕の部分だけ、艶消しを吹いていないのだが、
これだとちょっと光沢がありすぎる気がする。
最後に、艶消し仕上げにしたかった関節の茶色を、エナメルのフラットブラウンで塗装。


と、ここまで書いたところで、やはり黒背景だと
バトルホッパーの黒い部分が見づらいと思い直し、白背景で追加撮影。

36.jpg
バトルホッパー単体。
独特のフォルムを良く再現できている。
食玩のプラモみたいなサイズを考えれば、ディティールもすごい。

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38.jpg
さすがに塗るのに苦労した。
このライダー人形があるとないとでは、完成度は雲泥の差だが
購入者全員にこれを塗れってのは、あまりにハードル高すぎるので
バ社には、400円とかでいいから、同サイズ同ポーズの、塗装済みゴム人形をガチャガチャで出す、とか
何らかのフォローをお願いしたい。
これなら、ブラック欲しくて引いたらV3出たから、
せっかくだからハリケーン号のプラモも買うか、みたいな
シナジーもあるだろうし、案外良いアイディアだと思う。

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ライダーの半光沢感が良い感じの一枚。

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以上。

苦労はあったが、期待通りの出来で、満足度は非常に高い。
思わず写真もいっぱい撮ってしまった。


メカコレクション 仮面ライダーシリーズ バトルホッパー プラモデル

メカコレクション 仮面ライダーシリーズ バトルホッパー プラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



ちゃんと完成させるにはそれなりのスキルを求められるが
頑張ればなんとかなるレベル。俺にもできた。
興味ある人はチャレンジしてみる価値はあるだろう。
失敗して投げ出しても580円だし。

ただ、このサイズなので、完成後に飾るって言っても、みたいな感じで
扱いに困るというか、存在感なさすぎというかw
何台もそろえて並べれば壮観そうではあるが、一号ライダーとサイクロン号とか
あんまり愛着ないので、苦労してまで作りたいか、という気がする。
RX+アクロバッターが出たら欲しい。
いっそRX+ライドロンでも、このサイズなら展開できなくもなさそう。


21-01 シタデルカラー LAYER: AVERLAND SUNSET (12ml)

21-01 シタデルカラー LAYER: AVERLAND SUNSET (12ml)

  • 出版社/メーカー: ゲームズワークショップ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


今回の勝利のカギ。
赤もシタデルにすればよかった。
一本買っておいて、今回一滴くらいしか使ってないのだが
黄色なら、ガンダムの青個所やグレー個所の黄色スラスターなんかも
綺麗に塗れると思うので、持ってて損はなさそう。
あと、リンク貼っといてなんだが、amazonだとマケプレ販売で送料がかかるので、
ヨドバシ.comをオススメする。
タイトルも、本来「BASE」なのに「LAYER」と誤記されてるしw

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Figure-riseBust 初音ミク 完成塗装写真 [ガンプラ]

8/26に買ってたので、約3か月かけて完成。
加工としては、前髪が長いのが気になったので切断して
あごのラインをすこし丸く削った。
(顔がすこしキツく見えるのを緩和するため)
その他、全身合わせ目消しを行い、全塗装で仕上げた。

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パッケージやパーツ時の印象より、全然かわいく完成したと思う。
前に伸ばした腕がボケないように一眼を設定するのに苦労した。
協力してくれたリサリサ氏に感謝。
手の造形が素晴らしいのだが、逆にここまでリアルにする必要があるのか、という気もしないでもないw
製作者は手フェチ吉良吉影疑惑がある。
形が良いので、シャドウを吹くとぐっと良くなる。


角度を変えてぐるっと一周

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■カラーレシピ

肌色:成型色の上からガイアサフレスフレッシュピンクでシャドウ吹き>フレッシュで修正
髪:ガイア ストーングリーン
服:クレオス GXアイスシルバー
服のレース?&ネクタイ:クレオス GXメタルグリーン
そで:Mrフィニッシングサーフェイサーブラック+半光沢クリア

顔は、顔全体は艶消しで目玉だけ光沢が欲しかったので
最初に顔面全部に光沢クリア吹いて
目玉マスキング>艶消しクリア
で仕上げた。
その際に、まつげに当たるラインも光沢仕上げにしてみたのだが
写真だとあまり分からない上に、実物も髪の毛に隠れて良く分からなくなった。

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ホビージャパンエクストラによると「見苦しい」部分ボケ写真。
この角度の横顔はゲームによく似ていていいと思う。
目玉の光沢感も解るはず。
そして、手に続き、わきの下が妙にリアルである。
成型色をいかしつつ、軽くサフレスノーツフレッシュピンクでシャドウ吹きしている。

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正面。
目の上の二重ライン(短いヤツ)にスミいれすると
ちゃんと「ミクの顔」に見えるようになる気がする。

09.jpg

前髪をカットしたのが活きたカット。

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上から。
髪飾りはモールドもなにもなく、枠まで含めたシールで色分け、という
ずいぶんショボい扱いだったので

シルバー>ガイア 蛍光ピンク>ライン状にマスキング>黒

という一手間かけた仕上げ。
イメージ通りの仕上がりとなった。

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爪はエナメルのグリーン+クリアグリーンで塗装。
モールドがイマイチしっかりしてないので勘で塗る感じになる。

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左手。
どっちか忘れたが、片方の手の爪が、とにかくあいまいだった。

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ボケてしまったが、袖。
液晶?部分のシールがあまりに紙丸出し&色が明るく、いかにも印刷しました!という感じで
安っぽく感じたので
上からクレオスのGXクリアブラックで塗装。
紙由来のシワは出てしまっているが、光沢&黒っぽくなったことで
シールの安っぽさは解消できたと思う。
ちょっと暗くなりすぎたが、アリな加工だと思う。

15.jpg

ヘッドホン?も塗装。
直線なので余裕。

16.jpg

マイクはラインが2本、ぐるっと一周入っている状態にアレンジして塗装。
髪飾り同様の方法で、先に全部メタリックグリーンで塗装して
ラインをマスキングして黒で塗装した。

20.jpg

参考用に、公式サイトの顔画像。

21.jpg

写真の角度が違うので厳密には比較できないが、
髪の切断の効果は結構でかいと思う。
ちゃんと幼く見える。
前にラブライブサンシャイン・高海千歌の時に買った、タミヤのウェザリングマスター Hセットで
頬をピンクにしたい気持ちもあったが、
(効果ありそう、という確信もある)

俺は頬を染めない ダダッダー
ロボットだから、マシンだから ダダッダー

のグレートマジンガー精神に則り、心を鬼にして我慢した。

17.jpg

最後に、ドラえもん(フレーム・フォーム)と一緒に。
ミクでかい。


何気にシール個所が多く、ちゃんと塗ると結構手間だったが
完成するとなかなかのボリューム感で、意外と良かった。
顔も、サンプルを見ると、CGやイラストに似てなく感じたが
しっかり塗装して組むと随分印象が変わって良くなった。
髪の毛のパーツがでかく、塗装が大変だったが
幸い、ガイアのストーングリーンがイメージに近く、調色不要で塗れたので
手間が省けた。
一応、ストーングリーンにクリアブラックをごく少量混ぜた色でシャドウ吹きしてあるが
ちょっと解りづらい。
シャドウを吹いてあると解れば見える、みたいな
隠し味的なレベルになってしまった。
実物でもわかりづらいので、写真では判別できなレベルだと思う。
ただ、パーツ自体がでかいため、普通にリアルな陰影が出るので
あまり必要なかった説がある。




フィギュアライズバスト 初音ミク 色分け済みプラモデル

フィギュアライズバスト 初音ミク 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



思ってたより全然かわいく完成した。
超HAMEXプラモ批評90点。
オリジナルカラーで塗っても楽しそう。


ガイアカラー 028 ストーングリーン

ガイアカラー 028 ストーングリーン

  • 出版社/メーカー: ガイアカラー
  • メディア: おもちゃ&ホビー


今回の勝利のカギ。
ガイアノーツ公式でも
「あのメカやあのキャラクターの髪の色にぴったりです」
と書いてあった。


Mr.カラー GX214 GXアイスシルバー 18ml 基本色

Mr.カラー GX214 GXアイスシルバー 18ml 基本色

  • 出版社/メーカー: ジーエスアイ クレオス
  • メディア:


勝利のカギ2。
ボディのシルバーは成型色も悪くないが、ウェルドラインが気になるので
塗るならこれが丁度良いと思う。

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共通テーマ:キャラクター

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 内部フレーム塗装写真 [ガンプラ]

11月中に完成させる、と書いたな。
あれはウソだ。

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一応、内部フレームだけ完全塗装で仕上げた。
完成したら見えなくなるので、せっかくだから、キン消しのついでに撮影しておいた。

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脅威のメカニズム。

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背面のロボット感がヤバい。

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正面から。
ベースのシルバー個所はクレオスのGXアイスシルバー。
顔面などの(本来)明るいメタリックの個所はガイアのスターブライトジュラルミンで塗装。
金色はガイアのスターブライトゴールドと、一部スターブライトブラス(メガネとカラータイマー)。
口と心臓はGXメタリックレッドで塗装。
すべて光沢黒下地の上から塗装してある。

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ほとんど可動しないのだが、
なぜか足が結構動く。
この足首は、外装装着後は一切動かない個所だと思うので
完全にフレーム状態で遊んでもらうための仕様。
ということで動かしてみた。

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ウェーイ
筋斗雲にのる悟空的なポーズになった。

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最後にサイズ比較用にキン肉マンと。
足は本来、この折りたたんだ状態が正しいっぽい。
上の写真は無駄に足が長いので
そこが余計気持ち悪い感じになっているワナである。

というわけで、足を折りたたんだ状態で追加一枚撮影。

18.jpg


クリア外装なら塗装しないからつけておくか、と思ったけど
顔面とおなかの白個所は塗りたいので後日改めて塗装して仕上げる予定。


フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



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キン消し キン肉マンがハズレカラーだったので塗装してみた [ガンプラ]

みんなでヨドバシでキンケシ(パッケージ版)を買ってみたが
レアの色付きのが当たらなかったので、
自分の引いた、ハズレの真っ青のやつを塗ってみた。

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せっかくなので、原作カラーの白コスにしてみた。

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カラーレシピ
肌色:アルティメットホワイト下地にガイアのノーツフレッシュオレンジ。上からサフレスフレッシュオレンジでシャドウ吹き
コスチューム:アルティメットホワイト
唇:MSシャアピンク
そのほか:適当
上から水性トップコートの艶消しでコート

キン消しは、塗る前に鍋で煮て可塑剤を出すと良い、という情報を
下地塗装完了した後に発見、という痛恨のミス。
とはいえ、ゴムなので、そのままだと塗れないだろう、とは思ったので
タミヤのPPプライマーを吹いて塗装してある。


タミヤ メイクアップ材 ナイロン/PP用プライマー 87152

タミヤ メイクアップ材 ナイロン/PP用プライマー 87152

  • 出版社/メーカー: タミヤ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



この上からラッカー塗料で塗装。
PPプライマーの効果があったのか、剥がれたりベタついたりはしていないのだが
塗膜が割れてしまった。


14.jpg
亀裂のアップ。
結構ダイナミックに割れている。

ここから塗膜がバリバリと剥がれる可能性は高いので、
残念ながらこのカラフルな姿が保たれる時間は短かそうw
完成させてみると、せっかく吹いたシャドウがイマイチ解りづらいので
こうなったらヤケクソで、ウェザリングマーカーでシャドウ入れてみようかと思っている。


追記

というわけで、リアルタッチマーカーで塗装してみた。

19.jpg

マーカーのオレンジが鮮やかすぎて合わなかったので、肌色は諦め
シャツの影を入れてみたのだが
完全に思ってたのと違う感じになったワナである。
普通に失敗したw
まあこれはこれでアリなレベル。



キン肉マン 61 (ジャンプコミックス)

キン肉マン 61 (ジャンプコミックス)

  • 作者: ゆでたまご
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2017/12/29
  • メディア: コミック


キンケシの商品リンク探してて発見。(キンケシは業者出品のバラ売りしか出てこなかった)
12/29発売。
ここから新シリーズスタートということで、一切展開が読めないため
非常に楽しみである。

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フィギュアライズメカニクス ドラえもん 購入 [ガンプラ]

購入を悩んでいたところ、先日、
amazonでamazon販売分が2000円強まで値下げされてたので購入した。

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なかなかいい感じのパッケージ。

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頭パーツ。
青部分は、まったく同じパーツのランナーが
色違いで2種入っている、豪快な仕様。
(タイムマシン用の座った状態の手足は透明版なし)
成型色が結構濃い青だったので、ここは薄い水色で塗ろうと思う。
そして頭がおもったよりでかい。

03.jpg

内部メカパーツ。
他のランナーに金色のパーツが少し入っているが、基本これだけ。
思ったより全然少ない。
「内部フレーム」というと、MGガンプラの膨大なパーツ量、という印象だったので
肩透かしw

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説明書。
なかなか雰囲気良い。

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パッケージの顔面をアップで。
今回久々に、先入観を捨てて、まじまじとドラえもんのデザインを見てみたが
ドラえもんってこんな面白い顔だったっけ?と、笑いが込み上げてきた。
完全に「そういう物」と思っていたドラに向き合う、
切っ掛けになっただけでも、購入した甲斐があったと言えるだろう。

などと言ってないで、せっかくだからチャチャっと作っちゃおうと思う。
目標、全塗装仕上げで、11月中完成。


フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


今見たらまた値上がりしてた。
定期的にamazon販売分が2,042円になってるっぽいので
安く買いたい人はチェックしてみると良いと思う。

舌の色分けがシールだから減点、というレビューで
評価が微妙になっていて
最初は、プラモデルなんだしそこは良いじゃない、と思ったのだが
よくよく考えると値段が値段だけに、ここはもうちょっとだけ頑張ってほしかった。

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フィギュアライズメカニクス ドラえもん 発売 [ガンプラ]

昨日ヨドバシに寄ったら売ってた。



月末くらいの発売だと勘違いしていて、完全に油断。
買って帰ろうかと思ったら
また謎の、ヨドバシの塩値引き(1割引きの2,430円)だったので一旦保留にした。
実はガンプラ以外のプラモは、あまり値引き販売しないとかだろうか。

定価2,700円なので、2割引きだとしても500円引きくらい。
その差270円なので、別にいいんだけど、
買った後で値引き販売とかされたら憎たらしくて、ぼく…
(買ってすぐ作るならいいけど基本積むので)


フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


amazonでも妙に高い。
販売一覧を見ると、勘違い業者が微妙なプレミアム価格にして出してるくらいなので
実は品薄なのだろうか。
ヨドバシでは山積みになってたけど。

というか、たかだか300円値引きされてないくらいで購入意欲がなくなるって事は
実は、別にそんなほしくないって事なのかもしれない。


フィギュアライズメカニクス ドラミ 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラミ 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


ドラミちゃんも強気の同時発売。
売れなかったらシリーズたたむ、みたいな
様子見感ゼロである。
クリア外装の色が良い。
写真を見ると、リボンの内部メカ再現をしておきながら
そこのクリア外装が付属しない雰囲気があるが、
だとすれば、コンセプト的に、少し画竜点睛を欠くというか。
あと、商品名が ドラミ と呼び捨てなのがなんか面白いw




タイムマシンのプラモに需要あるんだろうか。
椅子の内部再現とか、かなりの迷走感がある。
だったら、光るとか音が鳴るとか、ギミック方面にコスト振った方が良かったような。
のび犬は欲しいが、4,000円オーバーはさすがに躊躇する。
そして3体全部買うとamazon値引き価格でも8,500円。
なかなかの高級ホビーである。

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ホビージャパン extra vol.8 模型をカッコ良く撮りたい 購入 [ガンプラ]

HJ誌はなんだかんだいいつつ10年くらい、
毎号かかさず買っているのだが、こちらは初めての購入。
というか、存在自体初めて知った。



HJ本誌より薄い、背表紙のない雑誌タイプで、それでいて定価1000円なので
割高に感じなくはないが、模型の撮影について
専門家がどんな事書いているか興味があったので買ってみた。

模型の撮影テクなどについては、
ネットの個人サイト等でも、非常に詳しく書いてくれている人がいるので
自分も、ある程度、知識としてはもっていたが
撮影に際しての、模型のセッティング面などは非常に参考になった。

逆に、「一眼カメラの使い方」的なところなんかは
ほとんど触れていなかったため、
そこら辺を期待するとガッカリするかも。

模型撮影において、部分的なボケは見苦しい、とか
セオリーみたいなものも、普通に知らなかったので
(味があるなン、くらいに思ってた)
知識として面白かった。
次回撮影時に、大いに参考になりそうである。

あと、プロカメラマンの対談で、上達へのアドバイスとして出た

とにかく撮ればいいんですよ

というのが良かった。
自分は、どうにも苦手意識と言うか、
一眼カメラ使う時は、やる気がMAXに高まったとき、みたいな感じに思ってるフシがあって
一回撮影始めたら楽しくなって沢山撮るんだけど、
そのスパンが非常に長いので、そのたびに知識や勘がリセット
というループなので
ここは一眼は友達、の精神で、気軽にどんどん撮影してみようと思う。


ホビージャパンエクストラ 2017 Autumn (ホビージャパンMOOK 826)

ホビージャパンエクストラ 2017 Autumn (ホビージャパンMOOK 826)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ホビージャパン
  • 発売日: 2017/10/31
  • メディア: ムック


この本を読んで、早くプラモの撮影がしたくなったのだが
だったらまず、今作ってるやつ完成させなきゃな、と
意図せず、模型のモチベーションUPにも貢献してくれた。
ちょっと割高な気はしないでもないが、良い買い物だったと思う。


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フィギュアライズメカニクス ドラえもん 発売迫る [ガンプラ]

バンダイ フィギュアライズメカニクス ドラえもん



フィギュアライズと言えば俺、
そしてドラえもんと言えばやはりこの俺だ
ということで購入しようとは思うのだが、

ドラえもん+内部メカ再現

というのは、何系の発想?というか、かなり謎。
写真見ても普通に怖いw

そっかー、ドラの腕の内部機構はこうなってたかー

みたいな需要があるとは、ちょっと思えないのだが…
内部メカのせいか、値段もかなり張るので
子供が気軽に買って遊ぶプラモでもなさそうだし
ターゲット層とか全然わからないw
コミックス収録のひみつ図解の再現、的なノリだろうか。


商品説明

ドラえもんがFigure-rise Mechanicsに登場!
ドラえもんの特徴的な内部メカパーツをくみ上げることで、まるで自分がドラえもんを1から組み立てるような新しいプラモデル遊びが楽しめる!

と書いてあるが、
「ドラえもんを一から組み立ててみたい」
という需要あるのかなー

透明な外装を、うまいことグラデーションで部分的に透けさせつつ塗装、みたいな感じで
面白く仕上げられそうな気がしているのだが
できるだろうか、おれのテクで…


フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

フィギュアライズメカニクス ドラえもん 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



フィギュアライズで思い出したが、買って積んでるライダー。

Figure-rise 6 仮面ライダー ファイズ

Figure-rise 6 仮面ライダー ファイズ

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



Figure-rise 6 仮面ライダー カブト

Figure-rise 6 仮面ライダー カブト

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


最初の2体で完全に打ち止め、結論として、シリーズ失敗ということになりそうだが
出来は良さそうなので残念。
amazonでも買えるし、たまにヨドバシとかでも置いてあるので、
興味ある人は、買えなくなる前に買っておいた方が良さそうが気がする。


フィギュアライズバスト 初音ミク 色分け済みプラモデル

フィギュアライズバスト 初音ミク 色分け済みプラモデル

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


こちらは鋭意制作中。
シール処理で、モールドすらなかった
頭の飾りの塗りワケが大変だったが、やっと終了。
あと顔と髪の塗装なのだが、髪のパーツがでかくて二の足を踏んでいる俺である。

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