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キン肉マン 眠眠打破コラボCM [CM]



TVで見てびっくりしたw

スグルの技が、知名度を考えれば、普通キン肉バスターをチョイスするところを
あえての(今旬な)マッスルスパークなのが良い。

バッファローが、イマイチ扱い悪いのが残念。
(バッファローマンだけ一切アニメーションしてないw)


眠眠打破は飲んだことがないが、せっかくなので
今度、限定ボトルのヤツを買ってみようと思う。


ちなみに、コミックス60巻の発売日は
59巻に、恒例の巻末予告の掲載が無かったため不明だが
今まで、3ヵ月に1冊のペースで出ているので、いつも通りであれば
9月頭あたりの発売ではないかと思われる。

ドラクエ11到着 [ゲーム]

大作ゲームなので、konozamaにおびえつつのネット予約だったが
もう到着した。

dq11.jpg
yodobashi.com is GOD

メールを見ると8:30には投函されていたようなので
実店舗の開店待って買いに行くより断然早かったw

今回、一刻も早く遊びたい、というワケでもなかったのだが
(それほどの情熱なら0:00解禁のDL版を買う)
せっかくなので、夕方からのプレイの予定を早めて
今からちょっと遊んでみようと思う。




今回も 予約したのに発売日に届かないので★1!
みたいなレビューが付くのだろうか。




方向音痴の自分は、実はこっちが良かったのでは、と
ポチった後で思ったが、後の祭りなので、潔く、迷子になりながらPS4で遊ぶ。

ストV ウルトラゴールド到達 [ゲーム]

地道にプレイを継続中のストVだが
本日、初のウルトラゴールド昇格を果たした。



ただこれが、実力がついて勝てるようになった、という事なら素直にめでたいのだが
ここ数日、何が良かったのかまったくわからないが
謎の大連勝を決め、そのおかげでの昇格なので
あっという間に落としちゃいそう。

というか、毎度、こんな動画を上げると、バチがあたってガッツリ負けるわけだが
せっかくなので記念にUPしておく。





昨日、ホビージャパンを買いにヨドバシに寄ったら見本機が置いてあったので
衝動買いしそうになったが、よく見たら売り切れ中だったワナ。
触ってみた感じ、やはり純正レバーの感触はイマイチな気がしたので
これを買って、サンワの高反発静音レバーに換装、というのが
今考えられる最強のスティック環境だと思うが
合計25000円はさすがに高いなー

実写版 美女と野獣 (10/4発売) BD予約開始 [映画]

amazonで予約開始していた。





10月4日発売だったので、約2か月後。
けっこう先だけど楽しみ。

例によって、こちらの3D版BD+2D版BDのセットネット販売限定。

ムービーネックスなので、いつも通り、2D版BDを買えば
追加で通販で3D版ブルーレイ(2160円)を購入することが出来ると思われるが、
到着までに多少時間がかかるし
3D版ブルーレイが欲しい人は、はなからこちらを予約してしまうのが良いと思う。
値段的にも単品+2,160円より安上がり。


美女と野獣 MovieNEX(実写版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

美女と野獣 MovieNEX(実写版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • 発売日: 2017
  • メディア: Blu-ray


こちらが2D版。

実は、「モアナと伝説の海」も3Dセットで買ったが、まだ2Dの方しか見てないので
(久々のヘッドマウントの使用は、なかなかにハードルが高い)
野獣も2D版で良い気がしてきたが、すでに3D版をポチってしまったので
10月までに視聴環境を整えたいと思う。


美女と野獣 MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

美女と野獣 MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • メディア: Blu-ray


実写版を映画館で観た日に、テンション上がってポチったアニメ版。
アニメ美女と野獣は、昔出たDVD版で持ってたんだけど、
BDで見たかったのでわざわざ買い替えた。

こちらは、今回の実写版の公開に合わせて発売されたパッケージで、
実写版の特別映像も入っている(短いけどw)
映像特典の、アニメ版の当時のアフレコの様子(オリジナルの外人の方)など、
何気に見どころの多いBDだったのでオススメ

実写版未見の人は、BDに備えてこちらで予習しておくと、より楽しめると思う。

リアルアーケードPro.V HAYABUSA 新モデル [ゲーム]

愛用のPS4スティック、リアルアーケードプロV HAYABUSAだが
気が付いたら新モデルが出ていた。





タイトルを見た感じ、ヘッドセット端子がついただけの
リニューアルモデルかな?と思ったら
説明文見るとインプットラグが改善されているらしい。
これはでかい。

検証サイトを見ると、
俺の使っている、RAP.V HAYABUSA(2015モデル)との比較実験では、こちらの新モデルの圧勝。
HAYABUSA(2015)でもかなりいい線行っていたはずなのに、
もっと快適になるってか、と驚いた。

今のマイスティックも、別に不調とかはないし、
サンワの静音レバーに換装して快適に使えているのだが
2万出しても良いかも、と思わされるくらい
インプットラグの軽減は魅力的。






静音モデル派の自分としては買うならこちら。
マケプレ出品で、微妙にぼったくり転売価格になっているのが憎たらしいが
amazon販売分の次回入荷分(9月30日入荷)なら、
値引き価格(19,620円)で予約購入できる。
が、2か月以上先となると、ちょっと先過ぎてポチりづらい。
この値段で明日とどくならポチってたなー あー、残念!
7/1発売だったようで、ちょっと気づくのが遅かった。

とりあえず、実店舗で見かけたら買おうかな、くらいの気持ちである。


そして気づいたら、三和の高反発仕様の新型静音レバー
(JLF-TPRG-8BYT-SK)
も出ていた。

評判良さそうなので、新スティックは諦めて、こっちを買って交換してみるか、と思ったら
こちらも軒並み売り切れ中。
amazonはもとより、楽天のサンワの通販でも売り切れ。

http://item.rakuten.co.jp/sanwadenshi/lever_046/

楽天の公式通販。
全色見事に全滅である。

とりあえず、再販に期待しつつ、ウォッチしようと思う。



【PS4/PS3/PC対応】リアルアーケードPro.V HAYABUSA

【PS4/PS3/PC対応】リアルアーケードPro.V HAYABUSA

  • 出版社/メーカー: ホリ
  • メディア: Video Game


ちなみに、こちらが旧モデル。
商品名が同じで、知らないと結構紛らわしいと思うので注意。
今買うなら、同じ値段で改良版である新モデル(2017発売 ヘッドセット端子付き)一択。
店頭で買う場合など、こちらの旧モデルが残っている事があるかもしれないので
注意してほしい。

映画 メアリと魔女の花 感想 & 川崎映画館広さ比較(7/17現在) [アニメ]

一週間たってしまったが、(公開初週の)先週日曜日に視聴。

02.jpg
公開前に川崎109シネマズで撮影した立て看板。
こんな写真アップしておいてなんだが、観に行ったのはTOHOシネマズ川崎である。


ジブリの残党による、ジブリイムズを受け継いだ作品との事で
TV等の扱いも良く、これはきっと満員御礼だろう、と思って行ったら
まさかのガラガラ。
座席は1/5も埋まってなかったと思う。

ただ、観に行った川崎だけでも、
109シネマズ、TOHOシネマズ、チネチッタのどこでも複数の部屋を使って時間差上映しており
混雑対策が行き過ぎていた、という事かもしれない。
11時という早めの回だったし。

この手の、映画館で、一作品に複数の部屋を使っている場合、
必然的にショボ目の部屋に割り当てられることが多いので
大きい画面で観たかったら、事前によく調べる必要がある。

今日(7/17)現在、川崎109、TOHOシネマズ、チネチッタの中で
一番座席数が多いのは

チネチッタの【LIVE ZOUND】(532席)

のようだが
こちらは、上映が21:40~の一回きりと、条件は厳しそう。
映画音響革命」とまで謳うサウンドは多少興味あるものの、
キャッチコピーが大仰すぎて、どうせ言ってるだけじゃないの?という気もする。


現実的な線では

チネチッタ CINE7(244席)

が一番大きい。
個人的には、チネチッタは、設備の古さがやや気になり、選択肢から外れやすいのだが
メアリに関しては、他が現状MAX160席程度の部屋でしか上映してないので
さすがにこの差は大きい。
今から観に行くなら候補に挙がるだろう。

ちなみに、自分が観に行った先週時点では、TOHOシネマズで、(546席)のでかい部屋で上映していたので、そちらをチョイスした。
広さ・スクリーンサイズとも申し分なかったのだが
今見ると、小さい部屋に格下げになっていた。
たった一週間で扱いが大違いだが、
新作ラッシュの時期なんかだと、こういう事も多いと思われるので、
本当に観たい映画は、公開直後の、いちばん扱いが良い時に行くのが良いだろう。

そして、逆に現時点で、最小となるのが109シネマズ・シアター9の(75席)となり、
数字で見るとかなりの小ささ。
同じ映画でも全然環境が変わってくる。

せっかく同じ料金出して、わざわざ小さいスクリーンで見たくないから
自分なら絶対避けたいところだが、
今、これを書くにあたり、空席状況を見てみると、この小さい部屋の上映回で、
2時間後の回で、2シートを残して全部予約済み、という驚異のリザーブ率。

というか、ほかの映画館・部屋でもかなり埋まってるので、
先週日曜のケースが異常に空いてただけで、良い感じに盛り上がってる説である。


前置きが長くなったが、以下ネタバレなしの感想。



客やクライアントからはジブリっぽさを求められ、
しかしジブリっぽくしすぎればパクリだと思われかねない、という
制作側としては、苦しい立場だったのでは、と思う。
寄せすぎ、寄せなさすぎの、どっちにしろケチがつきそうな中で、
ちょうどいいバランスに感じた。

米林監督の前2作(アリエッティ、マーニー)と比べると明らかに
宮崎監督テイストに寄せた作風なので、
スタジオ一発目に変化球は投げられない、という判断だろうか。

全体的に、絵も綺麗だったし、普通に楽しめたが
スケールのワリに、観終えて、どうにもこじんまりとした印象を受けたのは
天空の魔法大学など、風呂敷を広げたわりには、主要登場人物が少ないのが原因だろうか。

声優に関しては、
晩期ジブリ作品にならって、芸能人だらけの吹き替え祭りだったが
特に気になるレベルのヘタクソも混じってなかったし、良かったと思う。
ヒロインが比較的、なんでもかんでも思った事を口に出すタイプで
結果、2時間「杉咲花」劇場だったので、彼女の声・演技がダメな人には厳しいだろう。
個人的には良かったと思う。
あと、神木隆之介のキャラは、番宣であんなに出てきたワリには、
という活躍の少なさで肩透かしだったw

ただ、バラエティ番組の企画で、箒屋のフラナガンの声を
声優の梶裕貴氏があてているのを見たが、
段違いの上手さで、映画の俳優(佐藤二朗氏)吹き替えも味があって良いかも、と思っていたが
やはり、素直に本職にマカせるべきだなー、と改めて思った俺である。

主人公も共感しやすいキャラだったし、
感動もあり、全然悪くなかったのだが
どうにもノリきれなかった感がある。
2時間が長く感じてしまった。

時たま、ストーリーの流れの勢いが削がれるな、と感じるところがあり
(なぜだか、決まってホウキが止まるシーンだった)
そのせいだろうか。


超HAMEX映画批評70点。

普通に面白かったが
期待のハードルが高すぎた感がある。

01.jpg
なんだかんだ言いながらパンフレットは買った。


あんな大騒ぎしたけど、残ってた魔女の花はどうするの?とか
特に罪のない魔法学校の生徒達はどうなるの?とか
何気に気になるところが多かった。
原作ものということで、原作には続きがあったりするのだろうか。



新訳 メアリと魔女の花 (角川文庫)

新訳 メアリと魔女の花 (角川文庫)



この手の、翻訳ものに当たりなし、という印象があるのだが
ちょっと気になる。

スマホ用ノイズキャンセリング&ハイレゾ MDR-NC750の購入に悩む [家電]

スマホを買い替えたので、
せっかくだからノイズキャンセリング機能+ハイレゾ対応のイヤホンを買おうと思って
ヨドバシに買いに行ったら、売っていなかった。
帰宅して調べたら、どうもSONYストア専売らしい。

http://pur.store.sony.jp/headphone/products/MDR-NC750/MDR-NC750_product/

SONYストア公式通販。
12,800円+税で、思ったより高い。

前に使ってた、XPERIA Z2用のノイズキャンセリングヘッドセット
「MDR-NC31EM」が5,500円だったので、倍以上。
自分は、通話機能いらないと思って、ヘッドホン機能のみの
「MDR-NWNC33」を使っていたが、こちらも5,029円だった。





AMAZONで検索するとこちらがヒットする。
値段も安く、かなり魅力だが
「並行輸入品」というのが気になる。
amazonのマケプレは偽物も出回っている、みたいな話もあり
(特にオーディオ関係)
ビビっちまってポチれない俺である。
せめて、名前聞いたことあるような大きい店なら安心なんだけど…


http://www.sonymobile.co.jp/xperia/docomo/so-04j/audio.html

こちらの、スマホの公式サイトを見ると、

>ハイレゾ・デジタルノイズキャンセリング対応のヘッドホン(MDR-NC750)(別売)または(MDR-NW750N)(別売)を使えば、
>ハイレゾ特有の上質で臨場感あふれるサウンドを静寂の中で堪能できます。

とあるので、「MDR-NW750N」(ウォークマン用)でも同等の機能があると考えて良いのだろうか。
こちらであれば、国内正規品をamazonが販売している。
(こっちは販売者もamazonなので安心できる)





値段的にも、MDR-NC750の公式通販より大分安い。
ネット情報を調べてみると
この2種の違いは、コードの長さと対応電圧のみ、という情報があった。


公式サイトを見比べてみると

http://pur.store.sony.jp/headphone/products/MDR-NC750/MDR-NC750_product/

■NC750(スマホ用)

コード長:約1m
ドライバーユニット:口径9mmドーム型
質量:約15g
入力プラグ:3.5mmステレオミニプラグ(5極)
周波数帯域:5Hz – 40000Hz
カラー:ブラック、ホワイト
インピーダンス:31Ω
ソニーストアで購入すると 12,800 円+税


http://www.sony.jp/walkman/products/MDR-NW750N/feature_1.html

■MDR-NW750N(ウォークマン用)

ウォークマン専用5極端子

主な仕様

形式:密閉ダイナミック型
ドライバーユニット:9mm
最大入力:100mW(IEC)
音圧感度:103dB/mW
再生周波数帯域:5Hz-40,000Hz
コード:約110cm
質量:約15g(付属イヤーピース S.L含まず)
ソニーストアで購入すると 11,880 円+税


こんな感じで、同じソニー公式なのに、記載項目が統一されていないという
イケてない仕様のため、正確に比較できないのがもどかしいが
書いてある部分に関しては、同じもののように見える。

公式の情報だと、ウォークマン用の方は通話ができるかどうか記載がないのだが
口コミ的なヤツでは、通話可能との情報があった。
まあ、これ使って電話するつもりはないので、最悪通話機能がなくても全然問題なし。



ただ、
SONY「XPERIAで使えるとは言ったが性能が一緒とはゆってないン。そうゆう意味で書いたんじゃないン」
という、アーヴスタイルもあり得るので
音質に差が合ったらキツい。

おとなしく、本来の用途であるスマホ用のMDR-NC750を、
定価出して買うのが一番間違いないのは確かなのだが
悩ましいところである。